tamesan
瀧本所属ベールアンジュ、溜池の言い訳を徹底反論し、
溜池の計画的なドッキリのハメ撮りであって、
「俺はハメ撮り四天王だ」と豪語していたと暴露し、
刑事告訴も辞さないとして徹底反撃
 



魚拓:http://archive.is/2Mj9T
要するに今回の撮影では、瀧本に性交シーンがあるかどうかもはっきり告げず、

監督と絡む可能性については全く説明しないままで、

当日夕方いきなり監督との性交シーンを命ずるという、

計画的なドッキリのハメ撮りだったわけです。

もちろん、事務所代表も監督に命令されたとはいえ、

瀧本に対してこの件を黙っていたということで共犯になります。

残り5人の患者さんに対する性的サービスが終わり、瀧本は疲労しきってましたが、

支持されるままシャワーを浴び、監督にスタジオ奥の部屋に連れていかれました。

事務所代表は彼女が準備している間、

監督がスタッフ相手に「俺はハメ撮り四天王って言われてるんだよ」

と豪語していた会話を聞いています。

少なくとも突然ハメ撮りを告げられて動揺している瀧本のことを

気遣っている様子は全くありませんでした。

監督がシャワーを浴びた後、「俺なんかが最初の相手でいいのかな~」

とニヤニヤしながら歩いてくる様子が唯一の気遣いだったのでしょうか?

(略)
撮影現場において大勢のスタッフがいるなか、

終盤になっていきなり追加の本番行為を要求されても、

若い女性1人でそれを拒否することができないのは明白です。

事務所代表としては、この事案は撮影現場における本番強要であったと考えます。



その他発言
・クリニックのビルをすぐ特定できる状態で発売したのは重大な問題である。
・溜池は「俺が初めてでいいのかな〜」とニヤニヤしていた。
・AVANはAV業界の御用組合であり、妻・川奈まり子にAV女優を守る気はさらさらない。
・刑事告発となった場合には、有害業務派遣違反に問われることを覚悟している。
・4本目はハード過ぎる過激な作品が予定されていたことも非常に残念であった

溜池がドッキリハメ撮り強要してニヤニヤしながら「ハメ撮り四天王」自称とか
本当に呆れる。