kyosho
「AV業界は、どんな理由があろうと被害は出しちゃダメだ」と熱弁していたはずの溜池、
瀧本梨絵さんの 被害告発は、
強要でないものを強要と宣伝している「間違った告発」であり
真の被害女性を傷つけるものであるから
反論しなければならないと主張 


魚拓:http://archive.is/IH9pc 

(略)
そして動画に関して1つ言わせてもらうと、僕とつながっているという理由だけで、今回の件とは無関係のところにまで被害を広げられていることが、腹立たしく感じています。僕としては、まず話し合いをしたいのですが、連絡が取れない状況ではその話し合いすらできない。そういった理由から、今回このような形で僕としての見解を表明させていただきました。今のAVの世界では、残念ながら一部に強要や洗脳といわれる悪質なことが問題となっています。しかし、今回のように強要でも洗脳でもないケースを強要だ、洗脳だと宣伝することは、かえって勇気をもって問題を告発している被害者の現役や元女優さんの頑張りに水をかけることになりかねません。AV業界の一員として女優さん、男優さんや契約したばかりの新人さんが1人も被害にあわないですむAV業界にするにはどこを変えていったらいいのか考え努力をしていきながら、同時にこういう間違った「告発」には、そのためにも反論していかなければならないと考えています。

「実演家の権利を守る」AVAN川奈まり子の夫がこんなこと言って居直っているようでは、
AV業界の健全化は絶望的ではないだろうか。